那須塩原、大田原のステーキハウス、ステーキレストラン・栃木県大田原産の与一和牛ならステーキ万葉|大田原市内、JR野崎駅900m|矢板I.C.10km、那須I.C.21km、西那須I.C.9km

与一和牛について


与一和牛

与一和牛とは

与一和牛

栃木県の北東部に位置する「大田原市」。
先人たちが築き上げた、まさに「銘牛の里」です。

ここ、大田原市で育てられた黒毛和牛の中から、
さらに厳選された「A5ランクの肉」のみに与えられた商号、

それが 「与一和牛」 なのです。

出荷牛の3割に満たない、厳選の和牛肉は、
まさに、珠玉の逸品としか言いようがありません。

「与一和牛」は、トレサビリティ法・ポジティブリスト制度に準じ
飼養管理され、放射性セシウム検査を実施しております。

「保証された安全」と、肉のうまさが凝縮された「与一和牛」を、
是非ご堪能ください。

栃木県の北東部に位置する「大田原市」。
先人たちが築き上げた、まさに「銘牛の里」です。

ここ、大田原市で育てられた黒毛和牛の中から、さらに厳選された「A5ランクの肉」のみに与えられた商号、

それが 「与一和牛」 なのです。

出荷牛の3割に満たない、厳選の和牛肉は、まさに、珠玉の逸品としか言いようがありません。

「与一和牛」は、トレサビリティ法・ポジティブリスト制度に準じ飼養管理され、放射性セシウム検査を実施しております。

「保証された安全」と、肉のうまさが凝縮された「与一和牛」を、是非ご堪能ください。

与一和牛

細かくサシの入った与一のヒレは絶品です!!

与一和牛

「和牛」と「国産牛」の違い

牛の種類は大きく分けると「和牛」「国産牛」「輸入牛」に分けられます。

和牛とは黒毛和種・褐毛和種・日本短角種・無角和種の4種のことを言いますが、
国産牛は乳用種(ホルスタイン)や交雑種(和牛×ホルスタイン)そして、外国種であっても
国内での肥育期間が外国での肥育期間より長く、日本国内でと畜、生産されたものであれば、国産牛となります。
(以前は日本国内で3か月以上飼育された輸入牛も指していました。)

牛の種類は大きく分けると「和牛」「国産牛」「輸入牛」に分けられます。

和牛とは黒毛和種・褐毛和種・日本短角種・無角和種の4種のことを言いますが、国産牛は乳用種(ホルスタイン)や交雑種(和牛×ホルスタイン)そして、外国種であっても国内での肥育期間が外国での肥育期間より長く、日本国内でと畜、生産されたものであれば、国産牛となります。(以前は日本国内で3か月以上飼育された輸入牛も指していました)

黒毛和牛とは

和牛の中でも一番肥育頭数が多いのは、風味がよく、旨みが格別な「黒毛和牛」です。

「きめ」が細かくまろやかで、一度口にしたら忘れることのできない、繊細で芳醇な味わいです。

やわらかな肉質はもちろんのこと、「サシ」と呼ばれる霜降り状の脂が細かく入っているため、
舌の上で溶けてしまうほどの極上の食感と香りが特徴です。

和牛の中でも一番肥育頭数が多いのは、風味がよく、旨みが格別な「黒毛和牛」です。

「きめ」が細かくまろやかで、一度口にしたら忘れることのできない、繊細で芳醇な味わいです。

やわらかな肉質はもちろんのこと、「サシ」と呼ばれる霜降り状の脂が細かく入っているため、舌の上で溶けてしまうほどの極上の食感と香りが特徴です。

A5ランクとは

黒毛和牛だけでなく、牛肉にはそれぞれ等級(ランク)というものがあります。
牛肉の等級には「歩留まり等級」と「肉質等級」の2つがあります。

歩留り等級はアルファベットの3段階(A,B,C)で表し、良い肉が多く取れればA等級、少なければC等級となります。

また、「脂肪交雑」「肉の色沢」「肉の締まり及びきめ」「脂肪の色沢と質」の4項目から数字5段階(1~5)で肉質等級を決めています。
肉質等級は、4項目のうち、最も低く格付けされた等級となります。
つまり、すべての項目において最高等級を獲得しないと、肉質等級が5等級とはならないのです。

A5等級(ランク)とは「歩留まり等級」と「肉質等級」の最高等級を、両方兼ね備えた極上品質の牛肉なのです。

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